成増北口通り歯科、院長の塩原康弘です

前回のブログで”歯科技工士が作りやすい形態も考えて治療致しますので、来院される皆様へ適合性のある技工物を提供出来ます”と書きました。これに書き足しておかなければならない事が一つあります。
それは皆様に提供する技工物(詰め物、銀歯などの被せ物、入れ歯)を技工士科時代の同級生に発注を予定している事です。
他の歯科医院では発注する側(歯医者)、発注される側(技工士)の間で自然と上下関係が生じてしまいます。本当に困った事がない限り物事を言いにくいのが現状です。この様な内容を技工士科時代の同級生から相談されたこともあります。
私の場合、同級生なので、その上下関係がありません。ですから、皆様に良い技工物を提供出来るようチームとして協力して参ります。

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